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小説だって事実より奇なり!? 読みたい人は自分も小説を書きましょう!! 目指せ小説界の由貴瑛里!!(笑) |
由貴瑛里「はいはい・・・そうでなくてもお前は恐いものなしだけどな・・・」
新堂愁一「へへ。俺、あんたがいれば恐いものなんてないよ」
由貴瑛里「・・・そうか。そりゃよかったな。」
新堂愁一「おう!」
由貴瑛里「・・・」
新堂愁一「由貴にも俺がついてるから!何も恐くないだろ!」
由貴瑛里「・・・(ボソッ)ある意味お前がいちばん恐いっつの・・・」
新堂愁一「ん??なんか言った??」
由貴瑛里「いんやー。・・・ま、そうだな、危ないときには盾になりそうだ。お前、頑丈そうだし」
新堂愁一「そういう意味かよ!!Σ(´□`」
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